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2013年7月29日 (月)

2013ドリームカップ

日韓戦を見ていましたが、つまんなくて半沢直樹にチャンネルを変えたやんまです、こんばんわー。

断然サッカーより面白かったですわ、半沢直樹。

がんばれーと、応援したくなる。

そして胸のすく思いのクライマックス。

ドラマなのでストーリーがあり、作り物のシナリオなのですが。

今日の韓国戦は、

がんばれーと応援出来なかった。

胸のすくクライマックスがあったようですが。

勝つ負けるの興味が無くなる前半でした。

魅力がない。

楽しむこと。

代表戦で求めるのは酷ですが、

子供たちには、忘れて欲しくない、忘れさせてはいけない大切なファクターです。

今週末のドリームカップは32チーム中30位とふるいませんでした。

純粋にボールを蹴る楽しさ

技術がうまくなる楽しさ

試合に勝つ楽しさ

三つ目がむつかしいのですが、結果は良くも悪くも、大人がケア・サポートできる部分。

子供たちは勝っても負けても、どうしてこうなったか、なかなか自覚できないので

ちょっと失ってみえる“楽しさ”をちゃんと感じるチームにしてあげたいなと感じる大会でした。

来週は金竜カップ。

見る方も楽しく見たいですわ。

半沢直樹みたいに。

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コメント

初めてなのにこんなこと書いてすみません。

私、最近サッカーに対しての興味が、なんだか薄れてきちゃったんですよね…。
正確に言うと、サッカーよりも心を奪われるものに出会ったからなんですけどね。

そもそもそれに出会う以前から、もうなんだか、バカバカしくなってたんですよね。
サッカーを見ることに…
それはなぜなのか?何が原因なのか?
選手が悪いわけでもありません。
試合が面白くないとか、そんなことでもないんです。
では何なのか?

それは、サッカーを見る側の人たちのレベルが、あまりにも低い、というか、身勝手だからでした。
そう。
「代表戦が面白くないから半沢直樹にチャンネルを変えた。」
などと、なんのリスペクトもなく、それどころかまるで嘲笑するかの如き
上から目線でのたまうような人が存在することに、
なんだかもう、嫌気が差してしまいました。
もう笑うしかありません。

これが少年サッカーに携わっている人の発言なのですからね。
もう驚きですよ。ていうか不思議ですね。

そりゃあ半沢直樹は面白いでしょう。
だって、面白く見てもらうために、「作られた」ものなのですから。違いますか。
それとも昨日の代表選は、売れない下手な脚本家が書いたとでも言うのでしょうか(笑)

あぁもう本当に嫌になりますね。
サッカー以外に心を奪われるものができて、
本当に良かったと、ここを読んで心底思いましたね。

というか、確信しましたよ。

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